Midworks フリーランス Life

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フリーランスの仕事がMidworksにはある

フリーランスとして生計を立てているマイルと申します。
最初の1,2年は『なぜこんなに稼げないんだ!?』『自分がやりたい仕事はこれじゃない』『こんなはずじゃなかった』なんて思わされるようなヤバイ時期もありましたが、今では安定的にフリーランス案件も取れるようになっています。

月収78万円になった大きなキッカケがMidworks(ミッドワークス)です。







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Midworksに来る前は悩みばかりだった

【うつ病エンジニアになりかけていた】

僕はかつてJavaエンジニアで2年間の会社勤めをしていました。
会社と言っても派遣常駐型のSESです。
自社の付き合いなんてほとんどなく、現場の人たちも下請けばかりの環境です。

現場で仲良くしていても男だらけの職場で、休日に遊びに行くような付き合いなんかも無く、仕事も夜9時とか10時まで残業という日々だったのです。
納期が近づくころには土曜日も休日出勤させられる事があったりで、一体何のために働いてるのか分からなくなるほど退屈な人生を送っていたんです。

その頃、同世代の友人たちは合コンだの、バーベキューだの、彼女ができて週3でデートで同棲もするようになったり、っていうリア充っぷりをSNSで羨んで見てましたね。
自分が情けなさすぎるために、うつ病になるエンジニアがいるのも分かりますね。





【低収入がツラかった】

あれだけ仕事漬けの日々でお金が貯まったわけでも無かったのです。
そりゃJavaスキルもまだまだ幼稚なものだったから仕方ないとは言え、2年近くいると現場に出向しているために他社の給料なんかも聞けたりで、自社の社員たちも『うちの会社の給料、安すぎない?』みたいなザワザワが起こり始めてたんです。

下請けのツライところですよね。
単価は上がること無く、現場によっては協力会社が間に入ってたりしたらさらにピンハネされたりで、スキルの低いエンジニアたちはそんなとこを追求することもできず、営業たちの言葉に上手いように言いくるめられるんです。

このままだといつまで経っても悩んでばかりだと感じた僕は、ついに行動を決意したのです。



Midworksで月収が2倍になった

【フリーランスになればもっと稼げるよ】
心に決めた日から僕はフリーランスとして生きること目指したんです。
Javaのスキルを磨いて勉強もして、ついに高額なフリーランス案件を多く扱うMidworksの門を叩いた時から人生が変わったのです。


今では1年の半分仕事をやって、半分休みの生活なので海外旅行に行くことも普通にあります。

親たちを見ていて僕は気付いたんです。
『年金が減ったとか貯金が無いとか、会社員でいる人生に未来も希望も感じないや。』

会社勤めをしていても生活費で消えるだけで、ずっと稼げない仕事をいつまでもやり続けていたくはない、そんな野心がふつふつと芽生えてきたのです。
フリーランスになれば高額案件も自分で選べて、稼げるうちに稼いで後から休めば良い、そしていつかはアーリーリタイアを目指そうと考えるようにもなれたのです。

Midworksはそんな道も夢じゃないんです。



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「Midworksで働くフリーランスのススメ」について

東京で働くフリーランスエンジニアです。なぜMidworksで仕事をするようになったのか赤裸々な日々と思いをつづっています。

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